損したくない助成金・給付金 パパイヤ鈴木も挑戦、韓国生まれの小顔術「骨気療法」とは - こまいぬ7の簡単ダイエットブログ

パパイヤ鈴木も挑戦、韓国生まれの小顔術「骨気療法」とは - こまいぬ7の簡単ダイエットブログ

こまいぬ7の簡単ダイエットブログ ホーム  »  スポンサー広告 »  ニュース »  パパイヤ鈴木も挑戦、韓国生まれの小顔術「骨気療法」とは

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

パパイヤ鈴木も挑戦、韓国生まれの小顔術「骨気療法」とは

1年3カ月で33キロのダイエットに成功したタレントのパパイヤ鈴木(43)が、今度は「小顔」化に励んでいる。スリムに変身したものの、「顔だけはどうにもならない」と駆け込んだのが、韓国で生まれた究極の小顔術「骨気(コルギ)」。「顔が小さくなったら、やせたことより自分にとってはもっとでかい意味がある。運命が変わるかも」とパパイヤは期待している。

記事本文の続き パパイヤは昨年のNHK大河ドラマ「天地人」出演をきっかけにダイエットを開始。2009年3月からの3カ月で20キロ、次の1年間で10キロ、さらに半年で3キロと体重を落とし、1メートル74センチ110キロから77キロにまで減量した。

 「健康な身体になるのが目的。何年か先には66~68キロになっていると思う」といい、体重コントロールのコツは完璧につかんだ様子。だが、自力ではどうにもならなかったのが“顔のデカさ”だった。

 「太っているときはわからないけど、やせると顔の大きさは目立つ。なんか違う人の頭がついているみたいな感じでね。でも、骨を削るわけにもいかない。この顔の大きさだと身長が2メートル60センチぐらいじゃないとバランスが悪い」

 そんなとき、ネット検索で見つけたのが「骨気療法」。たまたま骨気を知る編集者に出会ったこともあり、施術を受けることにした。

 骨気は、リンパや筋肉をさする従来のマッサージとは違い、手の骨を顔の骨に当ててダイレクトに“縮める”というもの。韓流スターらから火がつき、日本では2006年、日本骨気協会(TEL03・5704・1120)の会長で小顔師の林幸千代さん(44)が初めて開業。東京・恵比寿と大阪の2つのサロンで施術を実施し、女優やモデルらも利用している。
 パパイヤは、その「小顔コース」(1回60分×18回で29万4000円)に4月から週に1回のペースで通っている。マッサージオイルを顔に塗り、あごやほお、額などを林さんが全身の力をこめて手で“矯正”する。「グニュグニュと骨が動く音がする」(パパイヤ)といい、かなり痛いという。林さんは「老廃物が抜けるまで痛みはありますが、それが抜けると顔も小さくなります」と説明する。
 これまで女性限定だったが、要望が高かったため5月からは男性への施術も開始した。林さんは「女性のように髪形や化粧でごまかせない分、男性の方が悩みは切実なようです。女性への施術よりも力がいるので3倍疲れますが、男性の顔も確実に小さくできます。パパイヤさんも秋までに1割は小さくなっていると思いますよ」と話す。
 パパイヤは「やせて足が組めるようになっただけで、メンタルな余裕が生まれた。それが小顔になったらどうなるのか…。いままでのイメージとは別人になり、帽子が似合う人になりたい」と言い、夢はスキンヘッドだという。高校の同級生だった少年隊の東山紀之(43)と18歳の時に撮ったツーショット写真で顔の大きさを初めて意識したというパパイヤ。以来、身体を大きくしてデカ顔と折り合いを付けてきたが、これでトラウマも克服できるか。


(イザニュースより引用)
スポンサーサイト
ここは記事下のフリースペースです
コメント
非公開コメント

トラックバック

http://komainua.blog104.fc2.com/tb.php/155-aa635b1b

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。